2023-02

体験

【ブルーロック】オリジナル記念品がゲットできる「ブルーロック展」とは?【漫画2000万部突破記念イベント】

2022年秋~2023年冬の2期連続、毎週土曜日深夜放送中のTVアニメ「ブルーロック」。原作である漫画の発行部数が2000万部を突破した。来る2023年4月28日(金)~@池袋で、2023年5月12日(金)~@大阪で、ブルーロック史上最大規模の原画展、「ブルーロック展」-BLUELOCK EXHIBITION- が開催される。ファンなら見逃せない「ブルーロック展」の魅力、記念グッズについて紹介する。すごい勢いのブルーロック先日、2000万部を突破したというニュースが入ってきた。現在22巻(連載中)なので、1巻あたり約100万部売れている計算だ。しかし、本記事で紹介している「ブルーロック展」の開催が報じられた2022年12月時点では、発行部数がまだ1700万部だった。1700万部でも十分すごいが、そこから1ヶ月ちょっとで300万部が重版されるのは驚きだ。ちょうど最新刊の22巻が2022年12月に発売されいており、かなり勢いのある作品であることは間違いない。ちなみに、マガポケでお試し読みができる。原作者のノ村優介さんのtwitterアカウントからもお試し読みができる。ぜひご一読を!!"あの...
待望

【水星の魔女】2期ティザービジュアルから展開を予想する【読み解く】

2023年2月10日、「機動戦士ガンダム 水星の魔女」2期のティザービジュアルがTwitter公式アカウントにて、公開された。読み解く"ティザービジュアル" とのことなので、この1枚絵が2期の世界観やストーリー展開のヒントなっているはずだ。読み解いてみる。背景まず、背景を見ると、建物の見た目的に、アスティカシア高等専門学園の演習場と思われる。そこに、ライフルを装備したエアリアルが立っている状況から、2期はいよいよ学園も戦場になると推測できる。2人の立ち位置左向きに立って左手を広げ、あたかもスレッタを守る?かばう?ような体勢を取っているミオリネと、右向きに座り込んで(へたり込んで?)目線だけ左を向いているスレッタが並ぶ構図となっている。背景の明暗は、右側が明るく、左側が暗い。エアリアルも、ミオリネと同じ暗い方を向いている。ミオリネに関しては、強い意志を持った表情をしている。これは、おそらく暗い左側に敵がいることをイメージした構図となっており、エアリアルとミオリネは敵に立ち向かう様子がうかがえる。スレッタの闇一方で、スレッタは明るい方を向いて、「へたり込む」と言えるような座り方となっている...
魅力

【クールドジ男子】1期エンディング「Flash!」の手がなぜあんなにエロいのか【EDテーマ】

2022年秋で1期、2023年冬で2期が放映されている「クールドジ男子」。1期ED主題歌「Flash!」のエンディング映像に出てくる4人の手が、どうやらファンの心を刺しに来ている。本記事では、話題となった4人の手について紹介する。この記事を読むことで、クールドジ男子たちの新しい魅力を知ることができ、もう1度1期を見直したくなるはずだ。1期ED主題歌の「Flash!」軽快な前奏と、ゆったりとした曲調で、PICG 一倉 颯・二見 瞬・三間貴之・四季蒼真(CV:小林千晃・内山昂輝・梅原裕一郎・千葉翔也)の4人が歌っている。全員イケボなので、これだけでも十分魅力的なのだが、今回は100歩譲って、まあよくあるキャラクターソングと捉え、簡単な紹介に留めておく。手がエロい着目したいのは、エンディング映像のとあるシーンだ。サビの部分で、「Flash!」を4回連呼するフレーズが、続け様に2回出てくる。映像では、このFlashに合わせて、4人が手をふりふりするシーンとなっている。この時の4人の手が妙に色っぽく、なおかつ、4人の個性が滲み出ておりフェティシズムを感じる。ここの手の作画は、職人芸そのものである...
体験

【SAO】新体験型プロジェクト「アノマリークエスト」とは?【ソードアート・オンライン】

アニメ ソードアート・オンラインの公式Twitterアカウントで、新プロジェクト「アノマリー(異常事態)クエスト」の速報がツイートされた。詳細を調査した。気になる内容は?「映像ではない」という情報から、「映画」「アニメ」の新作ではないと予想される。公式サイトにも「スクリーンで観るのではない」と明記されている。また、公式サイトでは「リアルダンジョン」というキーワードも出ていることから、リアル脱出ゲームや謎解きゲーム等の体験型ゲームイベントである可能性が高そうだ。新宿の東急歌舞伎町タワー「The Tokyo Matrix」(ダンジョン攻略を目的とした世界初のアトラクション施設)で、ダンジョン攻略体験ができるというものだ。時期と場所は?公式サイトによると、2023年4月14日(金)より、新宿の東急歌舞伎町タワー「The Tokyo Matrix」で攻略開始とのこと。敵はなんと...このイベントで敵となるのが、なんと「黒の剣士 キリト」「閃光 アスナ」とのことだ。(闇落ちしている模様)シンプルに勝算が無いのであきらめようか。求ム、キリトを倒せるヤツ!!!
魅力

【水星の魔女】オリジナルサウンドトラックで感動の再体験【大間々 昂】

2022年10~12月で放送された「機動戦士ガンダム 水星の魔女」だが、2023年4月から2期が放送される。あと2ヶ月がとても待ち遠しい。本記事で触れるように、「オリジナルサウンドトラック(OST)を聞くことで、1期の感動を思い出す」という作品の楽しみがある。2023年2月時点で公開されている曲は2曲2023年2月現在で、オリジナルサウンドトラック(と言うよりは、テーマ曲)で公開されているのは「The Witch From Mercury」「Asticassia」の2曲だ。1期作中では、他にもいろいろな曲があったはずだが、まだ非公開のようである。「Apple Music」「Spotify」「Amazon Music」「Line Music」「Youtube Music」をはじめとする大手の音楽配信サービスで視聴可能だ。作曲「大間々 昂」作曲は、映画やドラマでも活躍している「大間々 昂(おおまま たかし)」だ。最近の活躍としては、映画「僕が愛したすべての君へ」(監督:松本淳)(2022年、東映)映画「君を愛したひとりの僕へ」(監督:カサヰケンイチ)(2022年、東映)の音楽を手掛けている...
魅力

【陰の実力者になりたくて】キャラの名前が変

2023年冬アニメで二期が放送中の「陰の実力者になりたくて」。薄々気づいている人も多いだろうが、変な名前のキャラクターがちらほらいる。あまりにも変な名前を当たり前のように飛び交うため、無意識に「あだ名かな?」と思い違いをしてしまっているかもしれないが、それはそのキャラクターの本名なんだぜ。嘘みたいだろ。順番に紹介していく。モブフレンズのあの二人名を「ヒョロ・ガリ」「ジャガ・イモ」と言う。見たまんまである。そして圧倒的モブ感。原作者のセンスを感じずにはいられない。ジャガ・イモジャガ・イモに関しては、いがくり頭で田舎臭さ丸出しのまさにじゃがいもである。ヒョロ・ガリヒョロ・ガリの声を担当している松岡禎丞さんは、ヒョロ・ガリとかやるような器ではない。※松岡さん本体は「ポチャ・デブ」SAOのキリトくんやダンまちのベル・クラネルも松岡さんだ。地味な青年ジミナ・セーネンジミナ・セーネン。名前っぽいけど。いや、名前っぽくないか。どこから見ても地味な青年だね。ジミナを気にかける女騎士アンネローゼ・フシアナスアンネローゼ・フシアナス節穴なのかな?そうなのかな?地味な青年を気にかけてしまうのは、節穴かもしれ...
魅力

【氷属性男子とクールな同僚女子】氷室くん(ショタ)が美しい【てぇてぇ】

にやにやが止まらないまま気づいたらもう4話に差し掛かっている「氷属性男子とクールな同僚女子」。2話で登場した氷室くん(ショタ)の美しさが破壊的すぎて何回も見返してしまう。やっぱり記事に取り上げずにはいられなかった。止まらない鼓動不意に舞い降りたエンジェゥ👼うわああ(なでなで)私もほしい(ほしい)私もなでなでさせていただいてもよろしいでしょうか。ショタ室くん(はあと)て、、、てぇてぇ、、、
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