編集部

待望

【水星の魔女】2期ティザービジュアルから展開を予想する【読み解く】

2023年2月10日、「機動戦士ガンダム 水星の魔女」2期のティザービジュアルがTwitter公式アカウントにて、公開された。読み解く"ティザービジュアル" とのことなので、この1枚絵が2期の世界観やストーリー展開のヒントなっているはずだ。読み解いてみる。背景まず、背景を見ると、建物の見た目的に、アスティカシア高等専門学園の演習場と思われる。そこに、ライフルを装備したエアリアルが立っている状況から、2期はいよいよ学園も戦場になると推測できる。2人の立ち位置左向きに立って左手を広げ、あたかもスレッタを守る?かばう?ような体勢を取っているミオリネと、右向きに座り込んで(へたり込んで?)目線だけ左を向いているスレッタが並ぶ構図となっている。背景の明暗は、右側が明るく、左側が暗い。エアリアルも、ミオリネと同じ暗い方を向いている。ミオリネに関しては、強い意志を持った表情をしている。これは、おそらく暗い左側に敵がいることをイメージした構図となっており、エアリアルとミオリネは敵に立ち向かう様子がうかがえる。スレッタの闇一方で、スレッタは明るい方を向いて、「へたり込む」と言えるような座り方となっている...
魅力

【クールドジ男子】1期エンディング「Flash!」の手がなぜあんなにエロいのか【EDテーマ】

2022年秋で1期、2023年冬で2期が放映されている「クールドジ男子」。1期ED主題歌「Flash!」のエンディング映像に出てくる4人の手が、どうやらファンの心を刺しに来ている。本記事では、話題となった4人の手について紹介する。この記事を読むことで、クールドジ男子たちの新しい魅力を知ることができ、もう1度1期を見直したくなるはずだ。1期ED主題歌の「Flash!」軽快な前奏と、ゆったりとした曲調で、PICG 一倉 颯・二見 瞬・三間貴之・四季蒼真(CV:小林千晃・内山昂輝・梅原裕一郎・千葉翔也)の4人が歌っている。全員イケボなので、これだけでも十分魅力的なのだが、今回は100歩譲って、まあよくあるキャラクターソングと捉え、簡単な紹介に留めておく。手がエロい着目したいのは、エンディング映像のとあるシーンだ。サビの部分で、「Flash!」を4回連呼するフレーズが、続け様に2回出てくる。映像では、このFlashに合わせて、4人が手をふりふりするシーンとなっている。この時の4人の手が妙に色っぽく、なおかつ、4人の個性が滲み出ておりフェティシズムを感じる。ここの手の作画は、職人芸そのものである...
体験

【SAO】新体験型プロジェクト「アノマリークエスト」とは?【ソードアート・オンライン】

アニメ ソードアート・オンラインの公式Twitterアカウントで、新プロジェクト「アノマリー(異常事態)クエスト」の速報がツイートされた。詳細を調査した。気になる内容は?「映像ではない」という情報から、「映画」「アニメ」の新作ではないと予想される。公式サイトにも「スクリーンで観るのではない」と明記されている。また、公式サイトでは「リアルダンジョン」というキーワードも出ていることから、リアル脱出ゲームや謎解きゲーム等の体験型ゲームイベントである可能性が高そうだ。新宿の東急歌舞伎町タワー「The Tokyo Matrix」(ダンジョン攻略を目的とした世界初のアトラクション施設)で、ダンジョン攻略体験ができるというものだ。時期と場所は?公式サイトによると、2023年4月14日(金)より、新宿の東急歌舞伎町タワー「The Tokyo Matrix」で攻略開始とのこと。敵はなんと...このイベントで敵となるのが、なんと「黒の剣士 キリト」「閃光 アスナ」とのことだ。(闇落ちしている模様)シンプルに勝算が無いのであきらめようか。求ム、キリトを倒せるヤツ!!!
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魅力

【水星の魔女】オリジナルサウンドトラックで感動の再体験【大間々 昂】

2022年10~12月で放送された「機動戦士ガンダム 水星の魔女」だが、2023年4月から2期が放送される。あと2ヶ月がとても待ち遠しい。本記事で触れるように、「オリジナルサウンドトラック(OST)を聞くことで、1期の感動を思い出す」という作品の楽しみがある。2023年2月時点で公開されている曲は2曲2023年2月現在で、オリジナルサウンドトラック(と言うよりは、テーマ曲)で公開されているのは「The Witch From Mercury」「Asticassia」の2曲だ。1期作中では、他にもいろいろな曲があったはずだが、まだ非公開のようである。「Apple Music」「Spotify」「Amazon Music」「Line Music」「Youtube Music」をはじめとする大手の音楽配信サービスで視聴可能だ。作曲「大間々 昂」作曲は、映画やドラマでも活躍している「大間々 昂(おおまま たかし)」だ。最近の活躍としては、映画「僕が愛したすべての君へ」(監督:松本淳)(2022年、東映)映画「君を愛したひとりの僕へ」(監督:カサヰケンイチ)(2022年、東映)の音楽を手掛けている...
魅力

【陰の実力者になりたくて】キャラの名前が変

2023年冬アニメで二期が放送中の「陰の実力者になりたくて」。薄々気づいている人も多いだろうが、変な名前のキャラクターがちらほらいる。あまりにも変な名前を当たり前のように飛び交うため、無意識に「あだ名かな?」と思い違いをしてしまっているかもしれないが、それはそのキャラクターの本名なんだぜ。嘘みたいだろ。順番に紹介していく。モブフレンズのあの二人名を「ヒョロ・ガリ」「ジャガ・イモ」と言う。見たまんまである。そして圧倒的モブ感。原作者のセンスを感じずにはいられない。ジャガ・イモジャガ・イモに関しては、いがくり頭で田舎臭さ丸出しのまさにじゃがいもである。ヒョロ・ガリヒョロ・ガリの声を担当している松岡禎丞さんは、ヒョロ・ガリとかやるような器ではない。※松岡さん本体は「ポチャ・デブ」SAOのキリトくんやダンまちのベル・クラネルも松岡さんだ。地味な青年ジミナ・セーネンジミナ・セーネン。名前っぽいけど。いや、名前っぽくないか。どこから見ても地味な青年だね。ジミナを気にかける女騎士アンネローゼ・フシアナスアンネローゼ・フシアナス節穴なのかな?そうなのかな?地味な青年を気にかけてしまうのは、節穴かもしれ...
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【氷属性男子とクールな同僚女子】氷室くん(ショタ)が美しい【てぇてぇ】

にやにやが止まらないまま気づいたらもう4話に差し掛かっている「氷属性男子とクールな同僚女子」。2話で登場した氷室くん(ショタ)の美しさが破壊的すぎて何回も見返してしまう。やっぱり記事に取り上げずにはいられなかった。止まらない鼓動不意に舞い降りたエンジェゥ👼うわああ(なでなで)私もほしい(ほしい)私もなでなでさせていただいてもよろしいでしょうか。ショタ室くん(はあと)て、、、てぇてぇ、、、
魅力

【ブルーロック】グロ注意!メイドバロウ【16話:きっつ!グロじゃんグロ!】

ブルーロック16話「三者融合(トライ・セッション)」で、馬狼がメイド姿を披露した。メイド馬狼、爆誕いや、シンプルに草。神様「ばろばろきゅんです~♡」いや、はーとじゃあないよ。ほんと破壊力が高すぎる。潔さん「きっつ、グロじゃん。グロ」って本人目の前に言っちゃってるしね。でも実際グロだしね。でも、メイドバロウすこ。
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【水星の魔女】小説版、発売決定!!!【スレミオ】

『小説 機動戦士ガンダム 水星の魔女』の第1巻が2月25日発売決定した。小説でしか味わえない表現TVアニメの公式スタッフによるノベライズで、世界観やストーリーはそのままとなっているようだ。新キャラクターも登場する小説版オリジナルエピソードを収録しているという。小説ならではの、詳細な描写説明や心情表現が魅力的だと話題になっている。水星の魔女ファンとしては、スレミオがどう表現されているか期待が膨らんでしまう。月刊ガンダムエースなら、もう読めるっぽいゾ?なお、ガンダムエースで、先取りできる模様。ガンダムエース限定グッズが来る可能性も高い模様。買うしかない...!
派生

【鬼滅の刃】鬼滅ラヂヲのススメ

2023年春期に「刀鍛冶の里編」も開始予定の「鬼滅の刃」だが、webラジオ「鬼滅ラヂヲ」をご存知だろうか?「鬼滅ラヂヲ」を知ってるかい?2019年2月26日の第1回が放送開始されてから、2022年3月4日の第68回まで公開されており、『アニメ「鬼滅の刃」の魅力をリスナーの皆さんと一緒に熱く語り合う血風剣戟冒険ラジオです。』と始まる、炭治郎役の花江夏樹さんと善逸役の下野紘さんがお届けする番組だ。公式サイトのアーカイブか、youtubeのアニプレックスチャンネルから聞くことができる。シンプルに超おすすめ鬼滅の刃を好きな人も、そうでない人も、とりあえず、鬼滅ラヂヲは聞いてほしい。なぜなら、「とにかく元気が出る」から。とにかく、元気をもらえる素晴らしいラジオ番組になっている。聞くと誰もが「やばい(褒め言葉)」となる。そして、絶対に元気が出る。百聞は一見にしかずまずは第1回から。あー、たしかに下野さん遅刻回も伝説的でしたねえ。どの切り抜きを聞いても本当に笑える。これを聞くことで、新シーズンへの熱量もさらに上がるはず!!!
魅力

【お兄ちゃんはおしまい】カメラワークがエッッッッッッッッ…!!【おにまい】

2023年冬アニメの覇権を取る勢いで話題の『お兄ちゃんはおしまい!』。広角・魚眼レンズで撮影したようなパース(立体表現)の構図が多用されていたり、カメラアングルによる心情表現がえぐい。見てるだけで楽しい広角・魚眼パース心情表現の演出としても素晴らしい完成度だが、これらの構図は見てるだけでも楽しめる。魚眼パースやカメラアングルにより、表現が強調され、自然と目がひきつけられる。冷静に見返すと、すごい演出だな。さながら隠しカメラ映像バラエティー隠しカメラのような表現により、ふたりの生活に入り込んでいるかのような錯覚に陥る。続きが楽しみすぎる!!!
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